February 22, 2008
February 07, 2008
我が熊谷は日本最高気温を記録した所です。「暑いぞ熊谷」と、言うイベントもあります。雪は、めったに積もることはありません。雪が降ると子供達は、大喜びです。車は大変、雪に慣れない人ばかり、幸い今回は事故の話は聞かなかったのでよかった。ここ熊谷は、気温のわりには、体感温度は寒い、山からの風が強いので、雪国の人もここは寒い所だねぇ、と、良く言われさす。
2008.02.04.撮影
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February 06, 2008
熊谷三ヶ尻龍泉寺1月14日成人の日、昔は、1月15日に決まっていましたが、最近は、日曜祭日が多くなっています。嫁御観音と言うだけあって、昔は、前年に嫁に行った人が、里帰りをする日でした。
今は、和服の方は、見かけませんね。
2008.01.14.撮影
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May 24, 2007
January 07, 2007
January 05, 2007
January 01, 2007
明けましておめでとう御座います。
2007年(平成19年)元旦除夜の鐘と同時に鳥居をくぐり、初参り、近くの小さな神社ですが、隣近所誘いあって、境内が狭く感じるくらいの賑わいです。総代、年番の方々が、甘酒、みかんをふるまい、地区消防の方が、けんちん汁を作って、参拝者にご馳走します。
2007、元旦、撮影
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November 09, 2006
November 08, 2006
May 03, 2006
April 11, 2006
熊谷市大麻生地内にある西河原中郷共同墓地には、古くから、木造建物があり法事の折、使用されてまいりました。しかしながら、近年は、この建物を使用することも無くなり、また、朽ちて来た理由により、 平成18年4月10日取り崩しをしました。その結果、永年あまり人目に触れる事がなかった、お地蔵様が現れました。
銘は、寛政七年乙卯星三月吉日(約210年前)武州大里郡大麻生村中郷講中、台座前面には、遊化、六道、抜苦、興楽、とあり 高さ1m20cmの石仏です。(抜について、台座にある字は俗字で、パソコンからは出てきませんでした。抜苦とは「苦を引き抜く」の意味でしょうか。)
{木造の建物は、大正14年建設、昭和23年補修、平成18年4月10日撤去}
この記事は、郷土史研究家の寄稿です。建物の写真は、神谷様よりお借りしました。3枚は、こいさが4月11日に撮影です。
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March 29, 2006
March 21, 2006
February 05, 2006
January 12, 2006
January 11, 2006
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